
先日、知り合いから立派なタケノコをいただきました。
北海道では初夏の根曲がり竹が馴染みですが、本州・四国・九州では「タケノコを食べないと春が来ない」と感じる方もいるそうです。 季節の感じ方って、本当に土地ごとに違うものですね。
施設の周りでは、桜や梅がちょうど見頃を迎えています。 暖かい日差しの中、入居者のみなさんも散歩を楽しんだり、窓の外を眺めたりと、自然と笑顔が増えているように感じます。
短い春ですが、この心地よい季節を一緒に味わっていきたいと思います。
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